盛岡
ベンチャー含む中小企業の管理部門や中小会計事務所をメインに紹介事業を行っている会社(そこそこ大きめ)の社長さんとちょっとしたミーティングを実施。
やはり全体的に応募要件が上がっていて、求人はたくさん取れるものの、その要件にマッチした人が少なく紹介に苦しんでいる様子。
近々、M&Aに関する記事を公開する予定です。
CIA(公認内部監査人)の資格が日本で広まりつつあった時代に、「うちの内部監査部にはCIAがこれだけいるよ」と外部にPRするためにCIAを受けさせる会社は少なくなかった。それから時を経て、内部監査ではCIAを持っていて然るべき、という時代になったのかもしれない。
弊社経由ではなかったが、サポートしている方の転職先が決まりそう。
そしてまた上京。せっかくのご縁なので、引っ越しの相談にも乗りたい。路線は違うけどここは直通あるよ、とか、この駅の乗り換えはめちゃしんどい、とか。
ちなみに、家にはまだその時に使っていたテレビデオがある
前もポストした記憶がありますが、学生の頃に映画で英語を覚えようとして、"ショーシャンクの空に"、"ミッション・インポッシブル"、"メンフィス・ベル"の3作を単純に好きという理由だけで選んで、何度もビデオテープ(古い!!!)を巻き戻しながらセリフを全て覚えるくらい何度も観ました。
雪で延期となってしまい2週間遅れのホーム開幕戦、弊社の看板はアウェイゴール裏に
前節の鬱憤を晴らすべく今日は勝ちましょう🔥🔥🔥
#SC相模原
かくいう私も1日の拘束14h&週1休み(ない時もあった)という3年間の過酷な勤務経験はあるが、それが今に生きているわけではない。強いて言えば次の職場のプチ激務が天国に思えたことくらい。
毎年、似顔絵と手紙とともに送られてきた姪っ子たちからのチョコ、今年は届かなかった…😿😿😿
上の子は今年小3になる年だし、そろそろかな、と思ってた。けども悲しいは悲しい…
高校時代一番仲の良かった友人も、新卒入社した会社が激務で、家で冷たくなっていたのを同僚に発見された。23,4くらいの年齢で。
会計業界でも見聞きすることもあるが、怖いのはいずれも激務でも普通に仕事ができてしまう方の例が多いこと。意識していない間に無理が身体に蓄積されたのかと。
激務で出世をした美談はよく見るのに、
・朝ご家族が冷たくなっているのを発見した30代のケース
・心身どちらかが原因で社会的に再起不能になったケース
を身近で見聞きしていた身としてはこういう話が表に出ないのは何だかなあと思ってしまうわけです
11年前にBig4への転職を支援した方が無事卒業。入社して2,3年くらいのタイミングだったか、かなり早いタイミングで欧州に駐在して以来、ずっと欧州での勤務。
転職先へ入社後に「無事試用期間を終えました!」という話をいただきました。
ブルーバッジを付けたので文字数を気にしなくてよくなったが、逆にそれに違和感を抱いてしまう。
転職成功事例を1件追加しました!
■公的機関の法務関連職から移転価格コンサルティングへ(USCPA2科目合格)
USCPA界隈の方の転職活動のサポートをしていて常に感じるのは、成長スピードの速さ、そしてちゃんと努力ができる。
ニデックに続きKDDIも。いずれも旧PwC京都監査法人の監査クライアントだが、元々の京都監査法人(後にPwC京都)の立ち上げ期から関わっていた人間として、色々と思うところはある。
社名変更を経てのEYとPwCなので、我々の世代からしたら何の略かすぐにわかるけれども、若い世代だと知らない方は多い気がする
今日の暖かさから週末雪が降るなんて想像できない
仕切り直しの転職活動から無事内定、面接後の電話で第一志望と伺っていたところから。かなり苦戦しましたが準備の成果が実りましたね、おめでとう🎊