東京
雪で延期となってしまい2週間遅れのホーム開幕戦、弊社の看板はアウェイゴール裏に
前節の鬱憤を晴らすべく今日は勝ちましょう🔥🔥🔥
#SC相模原
かくいう私も1日の拘束14h&週1休み(ない時もあった)という3年間の過酷な勤務経験はあるが、それが今に生きているわけではない。強いて言えば次の職場のプチ激務が天国に思えたことくらい。
毎年、似顔絵と手紙とともに送られてきた姪っ子たちからのチョコ、今年は届かなかった…😿😿😿
上の子は今年小3になる年だし、そろそろかな、と思ってた。けども悲しいは悲しい…
高校時代一番仲の良かった友人も、新卒入社した会社が激務で、家で冷たくなっていたのを同僚に発見された。23,4くらいの年齢で。
会計業界でも見聞きすることもあるが、怖いのはいずれも激務でも普通に仕事ができてしまう方の例が多いこと。意識していない間に無理が身体に蓄積されたのかと。
激務で出世をした美談はよく見るのに、
・朝ご家族が冷たくなっているのを発見した30代のケース
・心身どちらかが原因で社会的に再起不能になったケース
を身近で見聞きしていた身としてはこういう話が表に出ないのは何だかなあと思ってしまうわけです
11年前にBig4への転職を支援した方が無事卒業。入社して2,3年くらいのタイミングだったか、かなり早いタイミングで欧州に駐在して以来、ずっと欧州での勤務。
転職先へ入社後に「無事試用期間を終えました!」という話をいただきました。
ブルーバッジを付けたので文字数を気にしなくてよくなったが、逆にそれに違和感を抱いてしまう。
転職成功事例を1件追加しました!
■公的機関の法務関連職から移転価格コンサルティングへ(USCPA2科目合格)
USCPA界隈の方の転職活動のサポートをしていて常に感じるのは、成長スピードの速さ、そしてちゃんと努力ができる。
ニデックに続きKDDIも。いずれも旧PwC京都監査法人の監査クライアントだが、元々の京都監査法人(後にPwC京都)の立ち上げ期から関わっていた人間として、色々と思うところはある。
社名変更を経てのEYとPwCなので、我々の世代からしたら何の略かすぐにわかるけれども、若い世代だと知らない方は多い気がする
今日の暖かさから週末雪が降るなんて想像できない
仕切り直しの転職活動から無事内定、面接後の電話で第一志望と伺っていたところから。かなり苦戦しましたが準備の成果が実りましたね、おめでとう🎊
年が明けて1か月経過してしまったが、以前綴っていた「2018年のUSCPAの監査法人転職市場の振り返りと2019年はどうなる?」みたいなものを復活させたら、果たしてニーズはあるものなのか。
あまりポジティブな内容にはならないとは思いますが。
人数まではお伝え出来ませんが、とある法人の移転価格コンサルの部署、東京・名古屋・大阪ともに採用枠を増やし、かなり積極採用にシフトしたとのこと(昨年の終わりは限定的でした)。応募するには良いタイミング。
久々のポジティブポストや。
昨年もそうだったが今年も間違いなく応募のタイミングが重要
この会社に移ってUSCPAの転職サポートを立ち上げてから今日で丸9年。明日から10年目。その立ち上げ時もそうだが、これまで支えていただいた方々への感謝の意は忘れないようにしたい。
よくある誤解
・Big4は外資系ではない
・基本的に国際部なんてものは存在しない(十数年前は存在した)
弊社の周りにはアグレッシブな会計士が多くて、億単位の額を投資して来年あたりとんでもない額になりそうな方もいれば、暗号資産で億単位のお金を溶かした方もいるし、ニューカイロ計画に単身で乗り込んで数十億単位のお金を稼ごうとした(その後ポシャった)方もいる。
政治家の経歴に「元米国公認会計士」という表記を見かけたが、この書き方は初めて見たかもしれない。